ここからメインメニュー

  • ホーム
  • 利用案内
  • 施設案内
  • イベント・お知らせ
  • アクセス
  • ボランティア

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

ここから本文です。

イベント・お知らせ

ホーム >  イベント・お知らせ >  司書のおすすめ本 >  なぜ人の体はこんなにつくりが悪いのか 2足歩行で起こった人体の不合理に迫ってみよう

なぜ人の体はこんなにつくりが悪いのか 2足歩行で起こった人体の不合理に迫ってみよう

なぜ人の体はこんなにつくりが悪いのか 2足歩行で起こった人体の不合理に迫ってみよう
  飯島 治之/著  技術評論社

 腰痛、便秘、椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、半月板損傷…人類が四百万年前によつんばいから二足歩行を選んだとき抱え込んだトラブルの数かず。
 手を使い、道具を使い、文明を築いた人間が、立ち上がってしまったがゆえのデメリットを四つ足動物との比較で明らかにします。
 進化は必要に迫られての結果であることがわかりますが、ロボットがヒトの代わりに仕事をし、AIがヒトの代わりにものを考えてくれる時代が来た時に私たちの体、脳がどうなっていくのか考えさせられる本です。

 

ここからサブメニュー

  • 蔵書検索・予約
  • 新刊案内・予約
  • 利用状況の確認
  • インターネット予約について

サブメニューここまで

本文ここまで

ここからフッターメニュー